スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | TOP↑

にきびをつぶすには!ニキビは潰したらいけないもの?

にきびは、つぶしてもいいのでしょうか?昔からニキビは、潰さないほうがいいといわれています。潰すことでニキビ跡の原因になるとは言われてきていますね。ただし、多少間違いもあるようです。今では、正しい潰し方をする分には、ニキビ跡にもならず、また問題も無いなんていわれていたりします。

特に間違った方法でニキビを潰すと、ひどい場合は毛穴が破れることがあるらしく、これが一般的にニキビ跡として残るそうです。例えば、ニキビを潰して毛穴がダメージを受けたとします。これは傷跡と同じなので、そこからバイ菌が入り、にきびを悪化させるんですね。

そこで、にきびをつぶす場合ですが、ニキビ初期の白ニキビの段階でなら潰してもいいそうです。ただし正しくいえば芯を出すというのが正しい言い方ですね。なお白ニキビが悪化した場合は、潰さない方がいいです。さらにトラブルを招くことになります。

そこで白にきびのつぶし方を紹介します。基本は、面皰圧子(めんぼうあっし)を使い、ピンセット・消毒液・軟膏(傷口に塗るため)などが必要になります。

まずニキビを潰す前に手を洗い、さらに洗顔します。なお使う道具も洗浄してキレイニしておくと更にいいですね!そして白にきびに面皰圧子を当てて、芯を押し出します。それをピンセットで取り除いて、最後に軟膏を塗ってバイ菌が入らないようにします。なお面皰圧子を使う場合、強く押し当てて肌を傷つけないようにするのも大切です。

最後に、赤にきび・黒にきびなどは絶対に潰してはいけませんよ!

| ニキビの潰し方 | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。